姫路市の外壁塗装なら安室塗研(やすむろとけん)にお任せください
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新着情報
2021年4月26日
安室塗研のホームページをリニューアルいたしました

安室塗研 (やすむろとけん)
安心のポイント

丁寧な施工を心がけている当社は、今まで一度もクレームを頂いたことがございません。
それは、施工前のご説明を細かくお伝えし施工後のズレを無くすことと、施工の大きさを問わず、施工途中や施工後のチェックを充分に行っており、職人1人の目だけでなく2、3人で確認をすることを日々徹底しているから。

ご依頼頂いた大切なお客様のお悩みを解決するのが、当社の役目であり使命です。そんな強いプロ意識を持った当社は、施工不良でお客様を困らせるようなことはいたしません。これからもクレームゼロを維持しつつ、お客様に満足頂けるよう、一つ一つの作業を丁寧に行ってまいります。安心・丁寧な施工は「安室塗研」にお任せください。

チョーキング(触ると白い粉がつく)

外壁を手で触ったときに、白い粉がついたら要注意!手に白い粉がつくのは、塗料が劣化しているというサインです。
この現象はチョーキング現象と呼ばれるもので、紫外線や雨風の影響で塗料が分解され、粉状になっている状態。塗り替え時期の目安としては、このチョーキング現象が見られるタイミングがベストと言えます。これ以上劣化が進むと、ひび割れや歪みを起こし、外壁を張り替えなければならない可能性があるため注意しましょう。

ひび割れ(クラック)

髪の毛ほどの細かく小さなひび割れ(=ヘアクラック)にも、注意が必要です。雨水や湿気はどんなに小さな隙間でも、その裂け目から容赦なく入り込み、内部で凍結・膨張を繰り返し内側からひび割れを拡大していきます。そうすると、知らず知らずのうちに外壁の下地の劣化が進み、最終的にはお住まいの耐久性を弱めることに・・・。
建材は水に非常に弱いため含水率が上がってしまうと、たちまち建物は劣化していきます。ひび割れを見つけたらすぐに対応しましょう。

汚れ(カビ/錆/コケ)

カビや錆、コケなどの汚れが目立ってきたら、塗装のコーディング効果が切れ、汚れをはじくことができなくなっているというサイン。汚れの中でも、コケや藻が発生している場合は要注意!これらは外壁の含水率が上がっているという、まぎれもない証拠です。
ここまでくると、劣化はかなり進行しているので、なるべく早く塗り替えの工事をご依頼ください。

塗装の剥がれ、めくれ

塗膜の剥がれやめくれは最も深刻な状態。
外壁を守る表面塗膜が完全になくなっているため、雨風や紫外線といった外的刺激を建物が直接受けてしまっています。言うまでもなく、建物の耐久性は急降下・・・。シロアリや倒壊を招く恐れのある非常に危険な状態ですので、こうなる前に塗り替えを行っておくことが大切です。

外壁塗装などの塗装工事は
姫路市の『安室塗研』にお任せください

外壁塗装

姫路市の外壁塗装は安室塗装にお任せください!
まずは塗り替えが必要かどうか、外壁をセルフチェックしましょう
▼このような症状はありませんか?

○ 外壁にツヤがなくなってきた【危険度 ★】
○ 汚れが目立つ、色あせている【危険度 ★★】
○ 壁を触ると、手に白い粉が付く【危険度 ★★★】
○ ひび割れや塗膜の剥がれがある【危険度 ★★★★】

危険度★★以上の症状を発見した場合は、そろそろ塗り替えのサイン!
ひび割れや塗膜の剥がれまで症状が進行してしまうと、その影響で下地にまで痛みが及んでしまいます。

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外壁塗装の塗り替え時期はおよそ10年単位

外壁塗装は”住まいの外観を整えるため・・・”だけではありません。
たしかに美観を維持するという役割もありますが、外壁塗装の本来の目的は”雨や紫外線からの住まいを守ること”。
外壁の表面を強い塗膜でコーティングすることで、建物内部に雨水が染み込んだり、紫外線によって劣化したりするのを防ぐ効果があります。
塗り替えの目安はおよそ10年ですが、既存の外壁材や立地環境など条件によって前後することもしばしば。塗装効果を失った外壁をそのまま放っておくと、外壁はたちまち劣化していくので、適切なタイミングで塗り替えを行いましょう。

劣化を放置するとこんな恐ろしい事態に・・・!
シロアリの発生

塗装の効果が切れると、建物の防水機能が低下します。
その結果コケやカビが発生し、さらに症状が進行するとシロアリを呼び込む事態にまで発展。
シロアリは建物建材を食い荒らし、建物の強度を弱めます。建物自体の資産価値も下がるので要注意です。

機密性・断熱性の低下

塗膜が落ちると、外壁材の耐久性が大きく低下。
そこからひび割れに繋がり、外壁(特にサイディング)が反り始め、外壁部分にあらゆる隙間が生じます。そうすると機密性・断熱性がダウンし、夏は暑く冬は寒い住空間になってしまいます。

雨漏りの発生

雨の侵入を防ぐ塗膜がボロボロになってしまうと、たちまち水分が建物内部に入り込みます。
天井にシミができていたり、壁紙が濡れていたら雨漏りしているサイン。
大掛かりな工事が必要なため、塗装よりもはるかに高いコストがかかってしまいます。

屋根塗装

屋根をセルフチェックしましょう。
▼このような症状はありませんか?

○ 屋根が変色している【危険度 ★】
○ 屋根が反ってきている【危険度 ★★】
○ 屋根の塗料が剥がれている【危険度 ★★★】
○ 藻やコケが発生している【危険度 ★★★★】

危険度★★以上の症状を発見した場合は、そろそろ塗り替えのサイン!
塗膜の剥がれやコケの発生まで症状が進行してしまうと、雨漏りの危険性が非常に高いため、早急の対応をオススメします。

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屋根塗装の役割

屋根は雨・風・雪・紫外線・温度変化といった厳しい自然環境にさらされており、お住まいのなかで最も早く劣化する場所。そのため、定期的なメンテナンスは欠かすことはできません。
特に屋根に表れやすい症状が、鉄部の錆やコケ・カビの繁殖。
このような症状は屋根の部材を腐食させる原因となり、最悪の場合は雨漏りにつながることも・・・。屋根塗装はそんな屋根の劣化を防ぐ、重要な役割を担っています。
塗装による屋根リフォームが一番コストも抑えられて楽チンです。大きな工事を要する前に塗り替えを行います。

屋根塗料の機能性

塗料には様々な機能を搭載しているものがあります。選ぶ塗料によって、もっと生活が快適に、豊かになるかもしれません。塗り替えを機に住まいや暮らしにぴったりの塗料を選んでみましょう。

断熱塗料

断熱塗料の特徴は、熱の伝導を抑えること。
夏場は太陽光の熱が屋根に伝わるのを防ぎ、冬場は室内の熱が外へ逃げるのを防いでくれます。
一年を通して快適な室内環境を実現したり、冷暖房の節約に貢献します。

遮熱塗料

太陽の近赤外線を反射することで、室内の温度上昇を防ぎます。
最大10〜15℃も、屋根の表面温度上昇を抑制することが可能な製品もあります。
「夏場は部屋が暑くて寝られない」「冷房代を抑えたい」というご家庭にぴったりです。

低汚染型塗料

廃棄ガスや酸性雨などの汚れを防ぐ効果を持ちます。
塗装面が汚れてしまうと、美観性が損なわれるだけでなく、塗装の耐久性も徐々に低下してしまいます。
親水性のある塗料を使用することで、塗膜面に雨水が膜を形成し、汚れが付着するのを防ぎます。

光触媒塗料

カビや排気ガスによる汚染を防止します。
光を照射することで有機物を分解して、ホルムアルデヒドなどの有害物質を削減。お子様や高齢者がいらっしゃるご家庭など、環境面を考えている方には特にオススメです。
※建物の構造や、どの方角を向いて建てられているかで効果に差がでます。

防カビ・防藻塗料

カビや藻を防いでくれる塗料です。
現在各塗料メーカーから、様々な種類が製品化されています。
日当たりの悪い立地の場合は、特に大きな効果を発揮します。

内部塗装

内部塗装は魅力が沢山あります。

○ あたたかみのある独特の質感の演出
○ ちょっとした汚れやキズも簡単に補修可能
○ オリジナルのカラーも作れる
○ シックハウス症候群対策にもオススメ

壁紙であれば、手軽に施工ができることから人気を集めていますが、大量に生産されているためにパターンやカラーが限定されてしまったり、多く出回っているため、少し退屈な印象になってしまうことも。
「もっと内装にこだわりたい」というお客様には内部塗装がオススメです。

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内部塗装の魅力

○ おしゃれな質感
しっとりした柔らかい質感や、ぬくもりのある素朴な風合いなど、様々なテイストを表現することが可能な内部塗装。カフェやレストランなど、景観を重視するお店でよく用いられています。

○ 豊富なカラー
内装塗料のカラーバリエーションは白一色でも200色近あるなど、カラーも豊富。
さらに既成のカラーである壁紙とは違って、塗料を混ぜてオリジナルのカラーをつくることも可能なため、色味にこだわりたいお客様にはぴったりです。

○ 手直しが簡単
キズや汚れがついた場合の手直しは、その周囲の色に合わせて部分的に塗り替えるだけなのでとても簡単です。壁紙とは違い、全体を張り直さなければならないことはないので、メンテナンス費用も削減。さらに、壁紙のように張り替えでゴミも発生しないため、環境面でも安心です。

○ 健康にやさしい
最近では改良が進んでいますが、壁紙を張る際の接着材がシックハウス症候群の原因になるとして、問題視されていたことがありました。
内装用塗料のなかには、化学物質不使用の自然塗料もありますので、小さなお子様や高齢者のいらっしゃるご家庭も、どうぞご安心ください。珪藻土や植物、鉱物、粘土など様々な天然原料をもとにした塗料もございます。

珪藻土について
珪藻土のメリット

○ 調湿できる
住宅では、塗り壁材として使われています。
夏場の暑くて湿気が多い場合は湿気を吸収し、冬場の寒く乾燥している場合は放出するので結露対策建材としても活躍している珪藻土。水分を直に吸収する吸水性があり、近年ではお風呂あがりのバスマット品も登場しています。

○ 脱臭・消臭効果
臭いの正体は化学物質の分子で、それが鼻の嗅覚細胞にぶつかることで臭いを感じます。
臭い分子は、空気中の水分子(=湿気)に溶けていきますので、結果として湿気を吸収すれば臭いも消えます。逆に湿気を出すときには、臭いも放出される心配の声もありますが、放出される速度が極めて遅いので、私たち人間には臭いません。

○ 耐火性◎
火に強く、融点は約1,250℃と七輪コンロや断熱レンガとしても利用されています。

○ カラーが豊富
着色料を混ぜることで、数十種類から数百種類の色を生み出せます。
ベージュや白色といった基本色を使いながら、爽やかな青や暖もりのあるオレンジの使い分けも可能です。

○ 自然素材
珪藻土とは、珪藻という植物プランクトンの死んだ殻が沈殿して化石になった土のことです。
ご家族様の身体を考慮していらっしゃる方や、自然素材にこだわりのある方にオススメです。

珪藻土のデメリット

○ 粉が付着する
ビニールクロスや壁紙と異なり、手でなでると粉がぼろぼろ落ちる場合があります。
ですが、最近ではツルっとした珪藻土もございますので、リビングといった出入りの多い場所で用いられています。

○ 染みになりやすい
壁紙やビニールクロスは醤油をこぼしても、すぐにサッと拭けば染みにはなりませんが、珪藻土の場合は染み込みやすいので要注意です。

○ ひびが入る可能性あり
壁紙やビニールクロスと比べてですが、地震や大型車両の通行により道路からの振動で建物がゆれた際に、ひびが発生する可能性があります。

防水工事

お住まいの屋上やベランダ、バルコニー、窓のサッシは防水工事済みですか?
実はこのような箇所は、浸水の原因になりやすいのです。

こういった場所は平で雨水が溜まりやすく、防水工事を行っていないと溜まった雨水が下層に染み込んでしまうことも・・・。特にベランダやバルコニーは水が溜まりやすい場所ですので、定期的な防水メンテナンスを行うことが重要です。

塗膜が剥がれていたり、ひび割れがあったり、雨漏りが発生している場合は当社にご相談ください。

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このような防水工事に対応しています
ウレタン防水

軽量・比較的安価・複雑な場所にも施工可能です。このような点から、ウレタン防水は現在国内で行われている防水工事の半数近くを占めています。
また、つなぎ目のない美しい仕上がりとなり、建物への負担がほぼないのもウレタン防水の特徴。最適な時期にメンテナンスを行い、紫外線・雨風・砂埃などの外的要因から建物をしっかりと守りましょう。

シーリング

シーリングとは建物の隙間を埋めるために使われる、ゴム状の目地材のこと。
その役割は、建物内部への水分の浸入を防いだり、建物にかかる衝撃を吸収するなど、とても重要です。また、シーリングは外壁のひび割れ補修などにも施されます。
快適で安心な暮らしを維持し続けるには、必要不可欠な工事の一つと言えるでしょう。

FRP防水

ガラス繊維などの強化材で補強されたプラスチックという意味のFRP。その防水層は軽量かつ強靭で、耐熱性・耐食性・耐候性などに優れています。
液状の防水材を下地に塗布し、隙間なく防水膜を形成するため、優れた防水性能を発揮。
防水層の上を歩いても問題がないことから、ベランダやバルコニーなどで多く取り入れられています。

塗り床について

塗り床(ぬりゆか)とは、下地コンクリートを保護し美装性を上げる役割を果たす床材です。
多様な床材や工法があり、使用する環境や目的に応じて、適正な選択をしなければなりません。当社では現場に適した下地処理を行い、各塗料の機能性が最大限に発揮されるよう施工を行います。

無機系塗り床の工法と特徴

○ コンクリート一体型(モノリシック工法)
コンクリート打設時に材料を散布し、同時に施工するのがモノリシック工法。
下地がまだ生乾きのうちに施工を行うため、硬化後は下地と一体化した強固な床を形成することができます。剥離がなく摩耗や衝撃に強い床は、使用頻度が多い場所でも高い耐久性能を維持します。

○ 硬化コンクリート塗り付け工法
既存のコンクリート下地処理を行ない、材料を塗り付けるのが硬化コンクリート塗り付け工法。
既存の床に施工することが可能な上、優れた耐久性を備えています。用途や目的に合わせたご提案をいたします。

有機系塗り床の特性

○ 厚膜型塗り床
主にコテを使って施工を行います。
塗り厚1mm程度以上に適しており、基剤と硬化剤とを混合させ、化学反応を起こすことで塗膜をつくります。

○ 薄膜型塗り床
薄膜型塗り床は、ローラーや刷毛などで施工します。
ローラーや刷毛の場合の多くは、1回あたりの目安が1平方メートルにつき0.1キログラムを塗り付け。要求性能・コスト・工期のバランス面を考慮し、塗り付け回数は2~3回に設定されています。

リフォーム工事

当社ではリフォーム工事も承っております。

どんなに気を付けていても、経年と共に壁紙の汚れやフローリングのキズはどうしてもできてしまいます。日常生活でずっと使い続ける場所だからこそ、キレイで使い勝手の良い空間にしましょう。

「ちょっとしたことでも頼めるかな?」といった小さな工事から喜んで承りますので、お気軽にご相談ください。
当社では、ご予算・デザイン性・機能性など、お客様のご要望を第一に、皆さまが快適に過ごせる空間を実現します。

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リフォーム工事もお任せください

部品の破損や劣化・故障など、長く住んでいるとどうしてもでてくるもの。
「ちょっとしたことだから依頼しにくい」
「自分で直したいけど、どこから着手したらいいか分からない」
お住まいに対する、そのような不便や不満はございませんか?
ドアノブ・サッシ・網戸・扉の建てつけなど、毎日使うもの・見る箇所は、早めに原因を解決することで、後のトラブルを回避できることも。はじめは小さな症状だったとしても、そのままにしてしまっては、後に大きな工事になりかねません。
小さな工事でも、どうぞお気軽に安室塗研までご依頼ください。数多くの現場で培った、技術力のある職人たちが、お客さまの快適な暮らしを実現します。

このようなご依頼を承ります

○ ベランダに出る窓の開け閉めがしにくい
○ 網戸を新品に貼り替えたい
○ ガレージのシャッターが錆びてしまったので塗り替えてほしい
○ 雨樋に落ち葉が詰まって、雨が降ったらバタバタと音を立てて溢れてしまっている
○ 玄関や階段・水回りに手すりを取り付けて、座り立ちを少しでも楽にしたい

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世界初技術で
ワンランク上の感染予防を
世界初の特許出願技術
光触媒に「金属銀」と「金属銅」が加わりました。
プロ使用をご自宅や店舗・施設でも。
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最大5つの効果
3つの特性

会社概要

社名
安室塗研
代表者名
赤松 由健
電話番号
090-4560-1235
(事務所 : 079-255-7942)
FAX番号
079-255-7942
住所
〒679-2132
兵庫県姫路市香寺町須加院338-212
営業時間
8:00 〜 18:00
定休日
日曜日
e-Mail
info@yasumuro-token.com
業務内容
・外壁塗装・屋根塗装
・内部塗装・防水工事
・リフォーム工事
対応エリア
姫路市を中心に兵庫県、岡山県、大阪府、京都府、滋賀県
取扱メーカー
SK化研、ロックペイント、その他各種メーカー取り扱い

お問い合わせ

安室塗研へのお問い合わせは、下記のフォームから送信してください。
後日、担当者よりご連絡させて頂きます。
なお、お急ぎの方はお電話でお問い合わせくださいますようお願い致します。

お問い合わせ頂く内容及びお客様の個人情報は、当社の個人情報保護方針に則り管理致します。